
イパオビーチパークにレンタカーで行かれる方はホテルロードのプロアの横にあります道からビーチに向かって入って行きます。
すぐの所に停められている車はプロアの利用者の車です。
駐車場はこの奥となっています。
こちらがイパオビーチパークの駐車場となっています。
ここで車を停めてビーチに遊びに行くのですが、車内には何も残しておかないようにしましょう。
イパオビーチパークには無料のシャワーがあります。
公園ですからシャワーはこの程度となります。
ビーチから帰る時にはレンタカーでしたらシートの上にタオルやビニールを敷いて、ホテルの部屋に戻ってからシャワーを十分に浴びるのが良いのではないでしょうか。
イパオビーチには更衣室やトイレの建物はありますが、ロッカーなどの施設はありません。
そのためイパオビーチに行く時には水着をホテルで着て、その上からラッシュガードとスパッツを履いていくことをお勧めします。
グアムでは日本のようにビーチに荷物を置いて遊ぶということが出来ません。
荷物はビーチに誰もいない状態で置いておきますと盗難にあったりすることもあります。
そのためイパオビーチで遊ぶのでしたら手荷物が無い状態にすることが大切です。
ランチなどの食事についてはイパオビーチには売店などがありませんので、ランチなどはビーチに来る前に買って来て食べるか、近くのヒルトンまたはPICまで行って買うこととなります。
PIC側の様子
こちらがライフセイバーの居る建物です。
ヒルトンの方のビーチですが、干潮時の様子となっています。
時期によってはこのように海草が多いこともあります。
シュノーケリングポイントは監視の建物の向かって左手奥のブルーが濃くなっているところです。
ここにはサンゴがあり、熱帯魚などがその周りにいっぱい居ます。
シュノーケリングしていますと時間を忘れてしまいそうです。
イパオビーチパークに行くには赤いシャトルバスを利用して簡単に行くことができます。
バス停がグアム観光局の建物前にありますので、こちらで下車して歩いて行けば良いのです。
バス停からイパオビーチまでは歩いて5分ほどで到着となります。
素人調査隊の個人的お勧めはグアムヒルトンからイパオビーチに行くことです。
グアムヒルトンで赤いシャトルバスを降りましてホテルロビーを通過してビーチまで行きます。
ここにビーチサービスのトロピカルビーチハウスがありますが、こちらでシュノーケルセットを借りるのです。
フィンとゴーグルとライフジャケットで15ドルとなっていますが、借りますと荷物は無料で預かってくれますし、ビーチタオルも貸してくれます。
ヒルトンからイパオビーチまであ5分も歩けば到着でいます。
赤いシャトルバスでは水着の上にTシャツやショートパンツを着て、ここで脱いだものを預かってもらい、帰りもシャワーを浴びた後に再びTシャツやショートパンツを着れば、赤いシャトルバスでホテルまで戻ることが簡単にできます。
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